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- 2026.05.28
- 一般のお知らせ
男性型・女性型脱毛症の治療薬
「AGA」は、「Androgenetic(男性ホルモン性の)Alopecia (脱毛症)」の略で、日本では、「男性型脱毛症」と呼ばれます。髪は加齢により自然に減っていくものですが、AGAは、男性ホルモンとそのレセプター(受容体)の働きが関係する脱毛で、遺伝の影響が大きい生理的な現象です。
当院では、昨年11月から日本皮膚科学会の男性型脱毛症診療ガイドライン2017年版で「薄毛治療に有効」の項目で最高評価(推奨度A)を受けている2剤を採用しています。脱毛を抑制する飲み薬のザガーロ、発毛を促進する塗り薬のミノキシジルです。自費診療による患者さんの自己負担額を抑えるため、それぞれのジェネリック薬品を院内処方します。また、「FAGA」は、「Female (女性の)Androgenetic Alopecia(男性脱毛症)」の略で、加齢に伴うホルモンバランスの変化が原因と考えられています。当院では、今月から日本皮膚科学会のガイドラインで「薄毛治療に有効」の項目で最高評価(推奨度A)を受けているミノキシジルを配合している塗り薬を院内処方できます。
男性でも女性でも、うす毛や抜け毛が気になる方は、当院へご相談ください。
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- 2026.05.18
- 重要なお知らせ
麻しん(はしか)が感染拡大しています
現在、感染力が非常に強い麻しんの患者数が国内で急増しております。 埼玉県内でも、5月8日までに36人の感染者が確認されました。直近10年で最も多かった2019年の35人を、4ヶ月あまりで超えました。
麻疹の主な症状は、発熱・発疹などですが、まれに肺炎や脳炎といった重い合併症を引き起こすこともあります。 麻しんウィルスの場合、1人の感染者が直接感染させる人数が、インフルエンザウイルスの約10倍と、免疫のない人が接触されるとほぼ100%感染します。
麻しんの有効な予防方法は、ワクチン接種です。発症を防いだり、麻しんにかかったとしても症状を軽くし、重い合併症のリスクを下げたりできます。
当院では、麻しん風しん混合ワクチンを勧めています。以前の予防接種制度などの影響で、麻しんだけでなく、風しんの抗体価も下がっている方が多いためです。予約不要で、土曜と日曜でも接種可能です。
麻疹ワクチンの接種歴が1回以下の方、麻しん患者と接触してから72時間以内の方には、特にお勧めです。 自己負担額は、12300円です。ワクチンの在庫状況について知りたい方は、0493-72-0375へお電話ください。
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- 2026.05.08
- 重要なお知らせ
大人の肺炎球菌ワクチン
65歳の誕生日を迎えた当日から、66歳の誕生日前日の1年間を対象に、肺炎球菌ワクチンを一部公費負担で接種できます。 65歳以外の大人の場合、任意接種で肺炎球菌ワクチンを接種できますが、任意接種の場合、接種費用は全額自己負担となります。
当院の特徴は、①接種の予約不要、②接種券があれば当日に接種可能、③土曜も日曜も接種可能です。肺炎球菌は、主に気道の分泌物に含まれ、唾液などを通じて飛沫感染します。日本人の約3~5%の高齢者では鼻や喉の奥に菌が常在しているとされ、これらの菌が何らかのきっかけで進展することで、肺炎などの重い合併症を起こすことがあります。
令和8年4月1日から定期接種で用いる「プレベナー20」は、抗体を作ることに加え、体内にメモリーB細胞を作って“免疫記憶”をつけることができ、効果が長期間持続します。
令和7年11月から当院の任意接種で用いているワクチン「キャップバックス」は、「プレベナー20」と同様に、効果が長期間持続するため、再接種は原則不要です。「キャップバックス」は、最新の日本の感染状況に合わせて設計されており、特に大人の重症化を招きやすい型をターゲットにしています。
肺炎球菌ワクチンの種類や費用などについて詳しく知りたい方は、このホームページの診療内容の項目に含まれる「予防接種」のページから、ページ上部の「65歳の帯状疱疹ワクチン定期接種」、「1回接種で完結の肺炎球菌ワクチン定期接種」のボタンを押してください。
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- 2026.04.29
- 一般のお知らせ
第6回糖尿病教室を開催しました
4月25日(土)14時半から第6回糖尿病教室を開催しました。第6回のテーマは、「65歳以上の糖尿病」です。
当日の流れとしては、まず参加者に65歳以上の糖尿病についての選択肢問題5問を解いていただき、院長が解説しました。次に65歳以上の糖尿病の特徴、発症リスクが高まる認知症や歯周病などの慢性合併症、低血糖などの薬に関する注意点、タンパク質を十分に摂るなどの食事の注意点、フレイル(加齢に伴って心身の機能や社会的なつながりが弱くなった状態)とサルコペニア(筋肉量が減少して筋力および身体機能だ低下した状態)などを防ぐための運動の注意点などについて説明しました。最後に参加者からの質問に答え、約20分で終了しました。
65歳以上の糖尿病では、認知機能や基本的ADL(着衣、移動、入浴、トイレの使用など)、手段的ADL(買い物、食事の準備、服薬準備、金銭管理など)、併存疾患も考慮して治療目標を個別に設定します。重症低血糖が危惧される糖尿病治療薬を使用中の場合、治療目標をゆるくする場合もあります。
今回で全6回の糖尿病教室を終了しました。教室に参加していただいた患者さんと御家族の皆様、ありがとうございました。
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- 2026.04.15
- 休診のお知らせ
ゴールデンウィーク中の休診日
当院の休診日は、毎週月曜と木曜です。4月29日は水曜ですが、祝日(昭和の日)のために休診しますので、ご注意ください。
5月1日(金)と2日(土)はいつも通りの診察日、3日(日)〜6日(水)は祝日のため休診日です。5月3日は日曜ですが、祝日(憲法記念日)のために休診しますので、ご注意ください。
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- 2026.04.01
- 重要なお知らせ
今年度の帯状疱疹ワクチン定期接種
令和8年4月1日から今年度の65歳以上の帯状疱疹ワクチン定期接種が始まります。
当院の特徴は、①接種の予約不要、②接種券があれば当日に接種可能、③土曜も日曜も接種可能です。
接種の対象は、65歳(昭和36年4月2日生〜昭和37年4月1日生の方)、70歳(昭和31年4月2日生〜昭和32年4月1日生の方)、75歳(昭和26年4月2日生〜昭和27年4月1日生の方)、80歳(昭和21年4月2日生〜昭和22年4月1日生の方)、85歳(昭和16年4月2日生〜昭和17年4月1日生の方)、90歳(昭和11年4月2日生〜昭和12年4月1日生の方)、95歳(昭和6年4月2日生〜昭和7年4月1日生の方)、100歳(大正15年4月2日生〜昭和2年4月1日生の方)の方です。
帯状疱疹の合併症として、3ヶ月以上痛みが続く帯状疱疹後神経痛、視力低下や難聴が出現し、入院して治療する場合もあります。
帯状疱疹ワクチンの種類や費用について詳しく知りたい方は、このホームページの診療内容の項目に含まれる「予防接種」のページから、ページ上部の「高齢者の帯状疱疹ワクチン定期接種」のボタンを押してください。
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- 2026.03.30
- 一般のお知らせ
第5回糖尿病教室を開催しました
3月28日(土)14時半から第5回糖尿病教室を開催しました。第5回のテーマは、「糖尿病性腎症」です。
当日の流れとしては、まず参加者に糖尿病性腎症についての選択肢問題5問を解いていただき、院長が解説しました。次に腎臓の働きと腎症発症のメカニズム、腎臓の状態を知る主な検査(尿中アルブミン、推定糸球体ろ過量)、腎症を予防するために日常生活で注意すべきこと、糖尿病性腎症の進行と病状などについて説明しました。最後に参加者からの質問に答え、約20分で終了しました。
早い段階で腎症に気づくためには、血液検査だけではなく、尿検査も重要です。早期に適切な治療を始めることで腎機能の低下を防ぎ、透析や腎移植を避けることができます。
次回は、4月25日(土)14時半から木下医院で開催します。テーマは、「高齢者糖尿病」です。担当講師は、糖尿病専門医の院長です。参加費は無料、必要な持ち物はありません。興味がある方はご参加ください。
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- 2026.03.22
- 重要なお知らせ
来月からの小児科診療について
この度、誠に勝手ながら2026年3月末をもちまして、6歳未満の小児の初診を終了します。初診ではなく、当院小児科かかりつけと判断された場合、6歳未満でも診察します。
また、2026年4月から土曜および日曜に限り、小児科を休診とします。土日は6歳以上の小児であっても、当院小児科かかりつけの方のみ診察します。
さらに、小児科の予防接種については、当院で予防接種歴のある方に限った完全予約制とさせていただき、新規のご予約は承りません。ただし、乳幼児の定期接種については、ワクチンの在庫があれば、当院での接種歴がなくても接種可能な場合があります。毎年のインフルエンザワクチンは、予約なしで接種可能です。
小児科医の高齢化に伴い、小児科診療の縮小に伴うものです。何卒、ご理解いただけますよう、よろしくお願い申し上げます。
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- 2026.03.09
- 休診のお知らせ
今月の休診日について
当院での働き方改革の一環として、今年から月曜祝日の振替休診日を設けています。2月23日(天皇誕生日)の振替休診日として、3月10日(火)は休診日とさせていただきます。
また、3月20日(金)は、通常なら診察日の金曜日ですが、祝日(春分の日)であるために休診しますので、ご注意ください。ご理解の程宜しくお願い申し上げます。
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- 2026.03.02
- 一般のお知らせ
第4回糖尿病教室を開催しました
2月28日(土)14時半から第4回糖尿病教室を開催しました。第4回のテーマは、「薬物療法」です。
当日の流れとしては、まず参加者にお薬についての選択肢問題5問を解いていただき、院長が解説しました。次に薬による治療の流れ、血糖降下薬が血糖値を下げる仕組み、血糖降下薬の種類と作用、インスリン製剤の種類と効き方、注射製剤の形状、自己検査用の血統測定器などについて説明しました。最後に参加者からの質問に答え、約20分で終了しました。
次回は、3月28日(土)14時半から木下医院で開催します。テーマは、「糖尿病性腎症」です。担当講師は、糖尿病専門医の院長です。参加費は無料、必要な持ち物はありません。興味がある方はご参加ください。
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- 2026.02.26
- 重要なお知らせ
花粉症の治療について
最近、当院でも花粉症の薬を希望する方が増えてきました。「目のかゆみ」や「鼻のムズムズ」を感じ始めていませんか?
当院では、鼻や目だけの症状の方や飲み薬が苦手な方には、点鼻薬や点眼薬を処方します。点鼻薬は1日1回タイプですが、今までの点眼薬は1日に何回も使用するタイプでした。しかし、今年から1日1回上下のまぶたに塗るクリームを処方可能になりました。
鼻と目の両方に症状がある方や点鼻または点眼の操作が面倒な方には、飲み薬を処方します。花粉症の飲み薬で主に処方される抗ヒスタミン薬が効かない場合、糖尿病などの基礎疾患がなければ、抗ヒスタミン薬とステロイドを配合した飲み薬へ変更します。
飲み薬の抗ヒスタミン薬は、治療効果が高ければ高いほど、副作用の眠気が強くなる傾向があるため、患者さんの症状やご希望に応じて、治療薬を選択しています。花粉症でお悩みの方は、ぜひ当院でご相談ください。
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- 2026.02.23
- 休診のお知らせ
月曜祝日の振替休診日について
当院での働き方改革の一環として、今年から月曜祝日の振替休診日を設けています。
1月10日(月曜祝日)の振替休診日として、2月24日(火)は休診日とさせていただきます。
本日(2月23日)の振替休診日として、3月10日(火)は休診日とさせていただきます。
ご理解の程、宜しくお願い申し上げます。
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- 2026.02.12
- 重要なお知らせ
インフルエンザB型陽性患者さんが増えています
4日前の発熱外来で、迅速インフルエンザ+新型コロナ検査を実施したところ、インフルエンザB型を認めました。小川町では、町内の小学校で学級閉鎖をしているクラスがあり、感染が拡大しています。
埼玉県は本日、定点調査する医療機関1施設あたりのインフルエンザの平均患者数が2月2日〜8日で60.17人となり、流行警報発令基準の30人の2倍超になったと発表しました。
高熱が続いている方、御家族や職場など周りでインフルエンザの方がいて御不安な方は、当院へ受診後すぐに迅速インフルエンザ+コロナウィルス検査ができますので、電話で御連絡(0493-72-0375)ください。
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- 2026.02.02
- 一般のお知らせ
第3回糖尿病教室を開催しました
1月31日(土)14時半から第3回糖尿病教室を開催しました。第3回のテーマは、「運動療法」です。
当日の流れとしては、まず参加者に運動療法についての選択肢問題5問を解いていただき、院長が解説しました。次に食後の運動の効果、血糖値を改善する有酸素運動とレジスタンス運動、お勧めの運動の頻度と強度、日常生活に運動を取り込むコツ、運動を禁止または制限した方がよい場合などについて説明しました。最後に参加者からの質問に答え、約20分で終了しました。
次回は、2月28日(土)14時半から木下医院で開催します。テーマは、「糖尿病の薬物療法」です。担当講師は、糖尿病専門医の院長です。参加費は無料、必要な持ち物はありません。興味がある方はご参加ください。
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- 2026.01.20
- 重要なお知らせ
午前パートの医療事務を募集します
午前パート勤務の医療事務を募集します。未経験の方、ブランクのある方も歓迎します。
週3回〜5回の勤務であれば、働きたい曜日については要相談です。
勤務時間や給与など、詳しくは当院ホームページ内の求人案内のページをご覧ください。
ご興味のある方は、医院の電話0493-72-0375またはファックス0493-72-2813へお問い合わせください。
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- 2026.01.12
- 休診のお知らせ
月曜祝日の振替休診日について
当院での働き方改革の一環として、今年から月曜祝日の振替休診日を設けます。
本日の振替休診日として、2月24日(火)は休診日とさせていただきます。
ご理解の程宜しくお願い申し上げます。
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- 2026.01.03
- 一般のお知らせ
第2回糖尿病教室を開催しました
昨年も大変お世話になりました。年末年始の休診は3日(土)まで、4日(日)からいつも通りの時間帯で診察を再開しますので、今年も宜しくお願いします。
ところで、昨年12月27日(土)14時半から第2回糖尿病教室を開催しました。第2回のテーマは、「食事療法」です。
当日の流れとしては、まず参加者に選択肢問題(問題の詳細については、Googleビジネスプロフィールの最新情報に投稿済みです)5問を解いていただき、院長が解説しました。次に食事と血糖値の関係、食事のポイント、栄養バランスの目安、外食の注意点などについて説明しました。最後に参加者からの質問に答え、約20分で終了しました。
次回は、1月31日(土)14時半から木下医院で開催します。テーマは、「糖尿病の運動療法」です。担当講師は、糖尿病専門医の院長です。参加費は無料、必要な持ち物はありません。興味がある方はご参加ください。
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- 2025.12.23
- 重要なお知らせ
帯状疱疹ワクチンの定期接種について
厚生労働省は、今年の4月1日から帯状疱疹ワクチンを定期接種の対象にしました。対象は、今年度に65歳、70歳、75歳、80歳、85歳、90歳、95歳、100歳になる方、101歳以上の方です。
帯状疱疹の合併症として、3ヶ月以上痛みが続く帯状疱疹後神経痛、視力低下や難聴が出現し、入院して治療する場合もあります。
今年度の接種期限は来年3月31日ですが、2回接種する不活化ワクチンを選択する場合、1回目と2回目の間で2ヶ月以上の接種間隔が必要なため、接種期限は来年1月31日です。
当院の特徴として、①予約不要で、希望すれば当日に接種可能。②土曜も日曜も接種可能です。 ワクチンの在庫状況について知りたい方は、お電話ください。
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- 2025.12.01
- 一般のお知らせ
第1回糖尿病教室を開催しました
11月29日(土)14時半から第1回糖尿病教室を開催しました。第1回のテーマは、「糖尿病とは」です。
糖尿病のある人の約95%が2型糖尿病です。2型糖尿病は、インスリン(血糖値を下げるホルモン)の分泌低下や分泌されてもうまく効かないことで、血糖値が慢性的に高くなる病気です。
第1回糖尿病教室の流れとしては、まず参加者に選択肢問題を5問解いていただき、院長が解説しました。次に、糖尿病の原因、合併症、治療、検査方法について説明しました。最後に参加者からの質問に答え、約20分で終了しました。
次回は、12月27日(土)14時半から木下医院で開催します。テーマは、「糖尿病の食事療法」です。担当講師は、糖尿病専門医の院長です。参加費は無料、必要な持ち物はありません。興味がある方はご参加ください。
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- 2025.11.20
- 休診のお知らせ
11月23日(日)は休診です
11月23日は日曜日ですが、祝日のため休診です。ご注意ください。
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